日常 [コメント、グロテスク、薬局にて]
06070809101112131415161718192021222324252627282930313233343536373839404142434445464748495051525354555657年02月09日
なんとも一貫性がなくて申し訳ないのですが、
コメント機能を復活させました。
拍手でいただいたコメントの表示が、
どうにも迫力がなくて物足りなかったため。
内緒でコメントをくださりたい方は、
先日通り、拍手機能からどうぞ。
◆グロテスクについて。
日常に潜むものやことで、最も気持ちが悪いのは、
人外的な造形物ではなく、虫とかでもなく、
赤の他人が自分の目の前で、
食べ物を口に食しているのを見ることだなと、
強く実感する今日この頃です。
ラーメン屋で、目の前30センチくらいの距離で
おじさまが勢いよく食べている姿を見て。
昔自分が感じていたよりも、生々しく感じたのは、
自分が年齢を重ねたこともあるのかな。
◆先日薬局でサプリメントを購入した際、
顔なじみない店員さんが僕にしゃべりかけてきました。
店員:「(省略)栄養のバランスを考えて、毎日飲むのが大切ですね。
けど人によってはサプリメントも飲み忘れる人もいるようで。
お客様は大丈夫ですか?」
ぼく:「僕は完璧ですね」
店員:「さすがっ」
なんとなく、この「さすがっ」は少しおもしろかったです。
コメント機能を復活させました。
拍手でいただいたコメントの表示が、
どうにも迫力がなくて物足りなかったため。
内緒でコメントをくださりたい方は、
先日通り、拍手機能からどうぞ。
◆グロテスクについて。
日常に潜むものやことで、最も気持ちが悪いのは、
人外的な造形物ではなく、虫とかでもなく、
赤の他人が自分の目の前で、
食べ物を口に食しているのを見ることだなと、
強く実感する今日この頃です。
ラーメン屋で、目の前30センチくらいの距離で
おじさまが勢いよく食べている姿を見て。
昔自分が感じていたよりも、生々しく感じたのは、
自分が年齢を重ねたこともあるのかな。
◆先日薬局でサプリメントを購入した際、
顔なじみない店員さんが僕にしゃべりかけてきました。
店員:「(省略)栄養のバランスを考えて、毎日飲むのが大切ですね。
けど人によってはサプリメントも飲み忘れる人もいるようで。
お客様は大丈夫ですか?」
ぼく:「僕は完璧ですね」
店員:「さすがっ」
なんとなく、この「さすがっ」は少しおもしろかったです。
映画「しんぼる」の感想
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昨年劇場で公開されたときに観にいこうとしていたのですが、
タイミングを逃してしまったので、
今日DVDを購入し、ようやく観れました。
観た感想は、結論から言うと、ぼくはおもしろかったです。
前作の大日本人よりも、見所や笑いこそ少ないものの、
良い意味で綺麗にまとまっていたと思う。
全体を通して、笑いや演技や演出がわざとらしく、
ゲームの如く、ストーリーの合間に○○編と銘打たれて
シーンが分けられている構成も含め、
あまりに作為的で、感情移入させてくれない。
そのくせ全く別のシーンと交互に切り替わりながら
映画が展開していくので、観ている人の感情なんかそっちのけ。
ここまでくると、もう意図的なものであると思う。
個人的な体験を例に出して思い返してみると、
隣で友人がプレイしているゲーム画面を見ているような印象で、
一歩離れた場所から、傍観者として楽しむ作品なのかなと。
例えば作中に、寿司はあるけど醤油がない~云々のベタな笑いがあるのだけれど、
こんな世界に寿司や醤油が、そもそも存在すること自体がおもしろいなと思いました。
物語はどうとでも解釈出来ると思うので、
結局のところ映画自体がなんだったのかは
漠然としか分かっていないのですが、
感覚として、後半は見ていてとても心地良く、
天にも昇るような高揚感を味わえました。
何がなんだか具体的にはよく分からないけど、
センスがバシッと伝わってくるこの作品、ぼくは好きです。
◆メキシコのシーンは、もう少し短めでも良かったように思う。
どうにもテンポを阻害していたような印象。
◆「しんぼる」を観て、なんとなく、
ゲーム「きみとぼくと立体。」を思い出しました。
ぼくの抱いた「しんぼる」のイメージは、
このゲームをプレイしたときに抱いた印象と、かなり近いです。
タイミングを逃してしまったので、
今日DVDを購入し、ようやく観れました。
観た感想は、結論から言うと、ぼくはおもしろかったです。
前作の大日本人よりも、見所や笑いこそ少ないものの、
良い意味で綺麗にまとまっていたと思う。
全体を通して、笑いや演技や演出がわざとらしく、
ゲームの如く、ストーリーの合間に○○編と銘打たれて
シーンが分けられている構成も含め、
あまりに作為的で、感情移入させてくれない。
そのくせ全く別のシーンと交互に切り替わりながら
映画が展開していくので、観ている人の感情なんかそっちのけ。
ここまでくると、もう意図的なものであると思う。
個人的な体験を例に出して思い返してみると、
隣で友人がプレイしているゲーム画面を見ているような印象で、
一歩離れた場所から、傍観者として楽しむ作品なのかなと。
例えば作中に、寿司はあるけど醤油がない~云々のベタな笑いがあるのだけれど、
こんな世界に寿司や醤油が、そもそも存在すること自体がおもしろいなと思いました。
物語はどうとでも解釈出来ると思うので、
結局のところ映画自体がなんだったのかは
漠然としか分かっていないのですが、
感覚として、後半は見ていてとても心地良く、
天にも昇るような高揚感を味わえました。
何がなんだか具体的にはよく分からないけど、
センスがバシッと伝わってくるこの作品、ぼくは好きです。
◆メキシコのシーンは、もう少し短めでも良かったように思う。
どうにもテンポを阻害していたような印象。
◆「しんぼる」を観て、なんとなく、
ゲーム「きみとぼくと立体。」を思い出しました。
ぼくの抱いた「しんぼる」のイメージは、
このゲームをプレイしたときに抱いた印象と、かなり近いです。
日常 [スプレー、globe、やりたいけど出来ないこと]
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◆むしょうにスプレーで絵を描きたくなってきたので
明日買いに行きます。
昔はときどきスプレーで描いてたんですよね。
シンナー大好きです。
◆globeの「soldier」という楽曲。
この曲はglobeで僕が一番好きな楽曲で、
小室哲哉作曲のなかでも、5本の指に入るくらい好き。
歌詞で、don't give upを連呼するところと、
サビ辺りで鳴っている鐘みたいな音が特に好き。
連れてって、抱きしめてくれるあなたが、
私を守ってくれる戦士です。
◆やりたいけど出来ないことの一つとして、
交通事故に遭いたいです。車にぶつかりたい。
車にぶつかったときの感触と、
地面か壁に叩きつけられるときの感触って
経験者じゃないと、いまいち想像つかないでしょう。
本当に世界がスローモーションになるのか?
過去の思い出が走馬灯のようによみがえるのか?
三途の川をくだる瞬間がイメージされるのか?
興味津々ですが、
怖くて出来ません。
明日買いに行きます。
昔はときどきスプレーで描いてたんですよね。
シンナー大好きです。
◆globeの「soldier」という楽曲。
この曲はglobeで僕が一番好きな楽曲で、
小室哲哉作曲のなかでも、5本の指に入るくらい好き。
歌詞で、don't give upを連呼するところと、
サビ辺りで鳴っている鐘みたいな音が特に好き。
連れてって、抱きしめてくれるあなたが、
私を守ってくれる戦士です。
◆やりたいけど出来ないことの一つとして、
交通事故に遭いたいです。車にぶつかりたい。
車にぶつかったときの感触と、
地面か壁に叩きつけられるときの感触って
経験者じゃないと、いまいち想像つかないでしょう。
本当に世界がスローモーションになるのか?
過去の思い出が走馬灯のようによみがえるのか?
三途の川をくだる瞬間がイメージされるのか?
興味津々ですが、
怖くて出来ません。
映画「ズーランダー」を観ました。
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ズーランダーという映画を観ていました。
ほぼ何の予備知識なく観始めたのだけれど、
ジャンルとしては、コメディに分類されると思われる作品。
非常に良いテンポで、バカばかりが次々と登場し、
バカな話がどんどん展開されていきます。
バカばかりだと、観ていて何がなんだか分からなくなって
しんどくなりそうなものだけれども、
一応ヒロインが、基本的には真人間なので、
彼女がバランスを取って映画全体を観やすくしている。
ただ大半の笑いは、観ている側にツッコミを求められるので、
ボーっとしていると、何がおもしろいのか、
よく分からずに観終えてしまう人もいるかもしれません。
(分かりやすい笑いが多いように思えたので、大抵の人は大丈夫だと思うけど)
映画を観ていて感じたことは、
本編開始直後のつかみが心地よかったので、
この先、どんどんおもしろいことが展開されていくのだろう・・・と
期待をしながら観ていたのですが、
最初から最後まで、終始同じくらいのクォリティのバカであったので、
意表をつかれることもなく、淡々と観終えてしまいました。
もうちょっと、ぶっとんだセンスを期待したのだけれど。
物語のキーとなる映像のシーンや、ファッションショーなんかでは
もっともっと引っ張って、色んなバリエーションを見せて欲しかった気がする。
他作品のパロディが随所に散りばめられていたので、
色々と分かる人にとっては、また違った視点で楽しめるかも。
僕が分かる範囲でのパロディには、
笑うというよりは、それをねじ込んだ構成になんだか関心してしまいました。
テンポは良いし、楽しいので、娯楽作品として優秀であると思う。
そういった意味で、良い映画だと思います。
ほぼ何の予備知識なく観始めたのだけれど、
ジャンルとしては、コメディに分類されると思われる作品。
非常に良いテンポで、バカばかりが次々と登場し、
バカな話がどんどん展開されていきます。
バカばかりだと、観ていて何がなんだか分からなくなって
しんどくなりそうなものだけれども、
一応ヒロインが、基本的には真人間なので、
彼女がバランスを取って映画全体を観やすくしている。
ただ大半の笑いは、観ている側にツッコミを求められるので、
ボーっとしていると、何がおもしろいのか、
よく分からずに観終えてしまう人もいるかもしれません。
(分かりやすい笑いが多いように思えたので、大抵の人は大丈夫だと思うけど)
映画を観ていて感じたことは、
本編開始直後のつかみが心地よかったので、
この先、どんどんおもしろいことが展開されていくのだろう・・・と
期待をしながら観ていたのですが、
最初から最後まで、終始同じくらいのクォリティのバカであったので、
意表をつかれることもなく、淡々と観終えてしまいました。
もうちょっと、ぶっとんだセンスを期待したのだけれど。
物語のキーとなる映像のシーンや、ファッションショーなんかでは
もっともっと引っ張って、色んなバリエーションを見せて欲しかった気がする。
他作品のパロディが随所に散りばめられていたので、
色々と分かる人にとっては、また違った視点で楽しめるかも。
僕が分かる範囲でのパロディには、
笑うというよりは、それをねじ込んだ構成になんだか関心してしまいました。
テンポは良いし、楽しいので、娯楽作品として優秀であると思う。
そういった意味で、良い映画だと思います。
DS 「ゼルダの伝説 夢幻の砂時計」 レビュー
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DSで発売されたゼルダの伝説シリーズの1作目であり、
GCで発売された「風のタクト」の続編であるけれど、
番外編みたいなものなので、これ単体で十分楽しめる。
昔懐かしい、上から見下ろすタイプの画面をベースにしながら、
DSのタッチパネルを存分に活かした造りになっており、
親しみ易くもありながら、新しい。
タッチを中心としたアクションに加え、
ペンで、投じるブーメランの起動を自由に画けたり、
マイク機能や、携帯機ならではの仕掛けも盛り込まれ、
よく練られた楽しい仕掛けがてんこ盛り。
中でも素晴らしいなと思うのが、
地図上に、プレイヤーが何でも好きに書き込みが出来ること。
宝の在り処を書き込んだり、
重要なヒントや、攻略法を書き込むのが通例だろうけども、
町の人の数をカウントして書き込んでも良ければ、
感想や思い出を書き込んでも良し。自由自在。
また、このシステムを活かすためなのか、
本編にて、幾度となく挑む複雑なダンジョンも待ち構えており、
そこでは地図への書き込みが、
攻略への鍵となると言っても過言ではなかったりする。
序盤に書き込んだ何気ない一言が、
後で訪れたときに思わぬヒントとなって役に立ったり、
複雑ゆえに、書き込んで整理する必要があったり。
ゼルダのような、謎を解いていくアドベンチャーゲームだからこそ、
この機能には、感動さえ覚える。
◆ゲームキューブで発売された同シリーズ「風のタクト」と同じで
海を航海していくゲームであるが、このゲームでは
風のタクトであった一般的な欠点を全て解消している。
・海図にペンで線をひくだけで、行き先を決められる。
・船がエンジン式なので、風の影響を受けることはない。
・海上での船のアクションや、敵のバリエーションが増加。
・船をカスタマイズ出来るので、航海する楽しみが増える。
・サルベージがミニゲーム化し、あまり単調にならない。
非常に快適で、万人に好まれるようになったと思う。
しかし一方で、快適になっているがために、
タクトにはあった、大海原を冒険している興奮は
少し薄れている印象で、そこが好きだった人にとっては
物足らない印象を受けてしまうかもしれない。(僕がその一人)
しかしゲームとしての完成度は、
「タクト」よりも「夢幻の砂時計」の方が、完全に上である。
◆旧来のゼルダファンからするとこの作品は、
要所要所で、少年少女向けのようなドラマが展開されることが
性に合わないと感じられる方もいるかもしれないけれども、
ゲームとしては素晴らしく良く出来ており、おもしろい。
全体的な難易度もほどよく、携帯機として最高の出来では。
個人的に、ゼルダの伝説では、
トワイライトプリンセスに次いで好きな作品。
GCで発売された「風のタクト」の続編であるけれど、
番外編みたいなものなので、これ単体で十分楽しめる。
昔懐かしい、上から見下ろすタイプの画面をベースにしながら、
DSのタッチパネルを存分に活かした造りになっており、
親しみ易くもありながら、新しい。
タッチを中心としたアクションに加え、
ペンで、投じるブーメランの起動を自由に画けたり、
マイク機能や、携帯機ならではの仕掛けも盛り込まれ、
よく練られた楽しい仕掛けがてんこ盛り。
中でも素晴らしいなと思うのが、
地図上に、プレイヤーが何でも好きに書き込みが出来ること。
宝の在り処を書き込んだり、
重要なヒントや、攻略法を書き込むのが通例だろうけども、
町の人の数をカウントして書き込んでも良ければ、
感想や思い出を書き込んでも良し。自由自在。
また、このシステムを活かすためなのか、
本編にて、幾度となく挑む複雑なダンジョンも待ち構えており、
そこでは地図への書き込みが、
攻略への鍵となると言っても過言ではなかったりする。
序盤に書き込んだ何気ない一言が、
後で訪れたときに思わぬヒントとなって役に立ったり、
複雑ゆえに、書き込んで整理する必要があったり。
ゼルダのような、謎を解いていくアドベンチャーゲームだからこそ、
この機能には、感動さえ覚える。
◆ゲームキューブで発売された同シリーズ「風のタクト」と同じで
海を航海していくゲームであるが、このゲームでは
風のタクトであった一般的な欠点を全て解消している。
・海図にペンで線をひくだけで、行き先を決められる。
・船がエンジン式なので、風の影響を受けることはない。
・海上での船のアクションや、敵のバリエーションが増加。
・船をカスタマイズ出来るので、航海する楽しみが増える。
・サルベージがミニゲーム化し、あまり単調にならない。
非常に快適で、万人に好まれるようになったと思う。
しかし一方で、快適になっているがために、
タクトにはあった、大海原を冒険している興奮は
少し薄れている印象で、そこが好きだった人にとっては
物足らない印象を受けてしまうかもしれない。(僕がその一人)
しかしゲームとしての完成度は、
「タクト」よりも「夢幻の砂時計」の方が、完全に上である。
◆旧来のゼルダファンからするとこの作品は、
要所要所で、少年少女向けのようなドラマが展開されることが
性に合わないと感じられる方もいるかもしれないけれども、
ゲームとしては素晴らしく良く出来ており、おもしろい。
全体的な難易度もほどよく、携帯機として最高の出来では。
個人的に、ゼルダの伝説では、
トワイライトプリンセスに次いで好きな作品。
ブログ
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ここ一ヶ月ほど、いまいちブログがしんどく思え、
どうしようかなーと考えて搾り出した案は、
A.一旦休止して放置
B.閉鎖
C.書きっぱなし
といった3択。
AかBの方向で休止を検討したのですが、
記録みたいなものなので、テキストは書いていたいと。
というわけで、コメントをくださる方、
特にここ最近書いてくれた人には申し訳ないのですが、
Cの書きっぱなしを選択し、通常のコメント機能は撤廃します。
まぁ僕とコミュニケーションをとるのであれば、
・記事右下の「拍手/コメント」※をクリックしてくださると、
極秘でコメントを送信可能なページが開く。
こちらからの返信は出来ませんが、メールより気楽でしょう。
・プラグインの「あいさつ」にある「コチラ」をクリックしてくださるか、
名前の先のページにあるアドレスから、メール送信可能。
この2つの方法でメッセージを送信出来ますので、
こちらも気が向いたらどうぞ。
※ぼくの友達なんかだと、拍手を知らない人、
もしくは、これの存在を気にもとめなかった人が多いのでは。
これは文字通り、このアイコンが埋め込まれている記事に対して
拍手する気持ちをデジタルで表現した機能で、
クリックすると、書いている人が微笑ましい気分になるほか、
ついでにコメントも送信出来るのです。
どうしようかなーと考えて搾り出した案は、
A.一旦休止して放置
B.閉鎖
C.書きっぱなし
といった3択。
AかBの方向で休止を検討したのですが、
記録みたいなものなので、テキストは書いていたいと。
というわけで、コメントをくださる方、
特にここ最近書いてくれた人には申し訳ないのですが、
Cの書きっぱなしを選択し、通常のコメント機能は撤廃します。
まぁ僕とコミュニケーションをとるのであれば、
・記事右下の「拍手/コメント」※をクリックしてくださると、
極秘でコメントを送信可能なページが開く。
こちらからの返信は出来ませんが、メールより気楽でしょう。
・プラグインの「あいさつ」にある「コチラ」をクリックしてくださるか、
名前の先のページにあるアドレスから、メール送信可能。
この2つの方法でメッセージを送信出来ますので、
こちらも気が向いたらどうぞ。
※ぼくの友達なんかだと、拍手を知らない人、
もしくは、これの存在を気にもとめなかった人が多いのでは。
これは文字通り、このアイコンが埋め込まれている記事に対して
拍手する気持ちをデジタルで表現した機能で、
クリックすると、書いている人が微笑ましい気分になるほか、
ついでにコメントも送信出来るのです。
ゲッカンプロボーラーのCD購入
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ゲッカンプロボーラーの「eREVEST」というCDを購入。
同アルバムの「サンフランデスコ」という楽曲は
このアルバムでボーカルを担当した本田みちよさん目当てで、
去年DLしてよく聴いていたのですが、
他は視聴の段階で、あまり肌に合わない気がしていた。
しかし視聴は当てにならないもので、
1曲丸ごと聴いてみると、すごく良くてびっくり。
音的には、最近だとperfumeのノリが良くなって、
哀愁を帯びたような感じだと思ってもらえれば。
とは言え中田サウンドは僕は肌に合わないのですが、
これはしっくりくるので、まぁ聴く人次第なのですが。
とってもかっこいい、アルバム全曲大好き。
どの曲も時間が3~4分程なので、気楽に聴けて楽しい。
それに本田さんのボーカルが、やっぱり好き。
最初からYOU TUBEあたりで、丸ごと視聴していれば良かったなー。
http://www.youtube.com/watch?v=Nn3X4q17ZIc
◆ちなみにセブンアンドワイで注文し、
セブンイレブンで受け取ってきたのですが、
このシステムは、一昔前からよく利用していますが
とてもよく出来ていて、好き。
送料手数料はかからないし、
任意に選んだセブンイレブンで受け取り可能。
届いてから10日間取り置きしてくれるので
好きなタイミングで受け取ることも出来る。
何よりコンビニに行く理由になるのが嬉しい。
ついつい、ついでに何かを買ってしまいがちになるので、
商業的にも良い販売方法のような気がする。
同アルバムの「サンフランデスコ」という楽曲は
このアルバムでボーカルを担当した本田みちよさん目当てで、
去年DLしてよく聴いていたのですが、
他は視聴の段階で、あまり肌に合わない気がしていた。
しかし視聴は当てにならないもので、
1曲丸ごと聴いてみると、すごく良くてびっくり。
音的には、最近だとperfumeのノリが良くなって、
哀愁を帯びたような感じだと思ってもらえれば。
とは言え中田サウンドは僕は肌に合わないのですが、
これはしっくりくるので、まぁ聴く人次第なのですが。
とってもかっこいい、アルバム全曲大好き。
どの曲も時間が3~4分程なので、気楽に聴けて楽しい。
それに本田さんのボーカルが、やっぱり好き。
最初からYOU TUBEあたりで、丸ごと視聴していれば良かったなー。
http://www.youtube.com/watch?v=Nn3X4q17ZIc
◆ちなみにセブンアンドワイで注文し、
セブンイレブンで受け取ってきたのですが、
このシステムは、一昔前からよく利用していますが
とてもよく出来ていて、好き。
送料手数料はかからないし、
任意に選んだセブンイレブンで受け取り可能。
届いてから10日間取り置きしてくれるので
好きなタイミングで受け取ることも出来る。
何よりコンビニに行く理由になるのが嬉しい。
ついつい、ついでに何かを買ってしまいがちになるので、
商業的にも良い販売方法のような気がする。
GC 「ゼルダの伝説 風のタクト」 感想的なレビュー
06070809101112131415161718192021222324252627282930313233343536373839404142434445464748495051525354555657年02月01日
http://www.nintendo.co.jp/ngc/gzlj/index.html
ゼルダの伝説シリーズで、
アニメ調のグラフィックが3Dで動き回るのが特徴的な本作。
このゲームの評価は中々難しく、
クリアと攻略を優先するプレイヤーにとっては、
おつかい中心、面倒な作業の数々、時間のかかる移動に加え、
ゼルダシリーズの経験者にとっては
シリーズ一の歯ごたえとボリュームの無さに落胆しかねない。
しかし、ゲームのクリアなんかは二の次で、
世界観や空間に目を向けると、良い部分もかなり多いと思う。
◆このゲームは世界探索のゲームだと思う。
一人で大海原に船を出して航海していくことには
日常にはない想像力がかきたてられるし、
航海の末、はるか遠くの方に、
ぼんやりと新大陸らしき姿が見えてきたときには、
すごいスケールのゲームだなと実感する。
海は人里を遠く離れるほど荒れ狂い、
船旅の緊迫感を煽ってくれるし、
宝の地図を目印に、宝探しをするのは少年心をくすぐる。
(8年前のゲームなので、バリエーションこそ少ないが)
人々は世界にほとんどいないけれど、
いる人々は、それぞれ顔も性格も行動も違うし、
ある程度、昼夜問わず密接に関わることも出来るので、
人々に変な愛着も芽生えてくる不思議なゲーム。
ハマる人は、大好きなゲームになると思う。
◆このゲームの残念なところは、
なまじ「ゼルダの伝説」というシリーズであるがため、
「ゼルダ」を目指し、どっちつかずの作品になった感がある。
例えば、
A・航海することが楽しむべきポイントであるのに、
それを簡略化する方法がある。
B・世界地図を完成させることが、簡単でかつ作業的。
C・本編のボリューム不足を取りつくろったのか、
どのプレイヤーにも一度は世界を探索をして欲しかったのか、
本編後半に、それを強要させるようなイベントが目立つ。
Aは、航海を楽しんでいたプレイヤーを完全に落胆させるし、
Cは、攻略派のプレイヤーを嫌気にさせるには十分。
Bは、各海域にいる魚に代価を支払う代わりに
魚に周囲の地図を描きこんでくれるという仕様であるのだが、
この仕様によって、一体誰が得をするのかよく分からない。
未知の海を航海するゲームにするのであれば、
地図はプレイヤーによる手書きか、
それ相応のシステムにした方が、絶対おもしろいと思うし、
快適さを考慮させるのであれば、魚を探すのもけっこう苦労するので、
マップ屋でも用意して、そこでマップを売っていれば済む話。
探索ゲームに快適さも兼ねそろえた結果が、
本来の味を損なわせ、中途半端な結果となっていると思う。
(魚が、直接地図に描きこむという発想自体は好きだけど)
◆けど他では味わえない感動がたくさんあるのは事実で、
声に出して名作とは言い辛いけど、個人的には好きな作品。
漠然と思うに、ドラクエ7が好きな人なんかだと
肌に合うんじゃないかな。
ゼルダの伝説シリーズで、
アニメ調のグラフィックが3Dで動き回るのが特徴的な本作。
このゲームの評価は中々難しく、
クリアと攻略を優先するプレイヤーにとっては、
おつかい中心、面倒な作業の数々、時間のかかる移動に加え、
ゼルダシリーズの経験者にとっては
シリーズ一の歯ごたえとボリュームの無さに落胆しかねない。
しかし、ゲームのクリアなんかは二の次で、
世界観や空間に目を向けると、良い部分もかなり多いと思う。
◆このゲームは世界探索のゲームだと思う。
一人で大海原に船を出して航海していくことには
日常にはない想像力がかきたてられるし、
航海の末、はるか遠くの方に、
ぼんやりと新大陸らしき姿が見えてきたときには、
すごいスケールのゲームだなと実感する。
海は人里を遠く離れるほど荒れ狂い、
船旅の緊迫感を煽ってくれるし、
宝の地図を目印に、宝探しをするのは少年心をくすぐる。
(8年前のゲームなので、バリエーションこそ少ないが)
人々は世界にほとんどいないけれど、
いる人々は、それぞれ顔も性格も行動も違うし、
ある程度、昼夜問わず密接に関わることも出来るので、
人々に変な愛着も芽生えてくる不思議なゲーム。
ハマる人は、大好きなゲームになると思う。
◆このゲームの残念なところは、
なまじ「ゼルダの伝説」というシリーズであるがため、
「ゼルダ」を目指し、どっちつかずの作品になった感がある。
例えば、
A・航海することが楽しむべきポイントであるのに、
それを簡略化する方法がある。
B・世界地図を完成させることが、簡単でかつ作業的。
C・本編のボリューム不足を取りつくろったのか、
どのプレイヤーにも一度は世界を探索をして欲しかったのか、
本編後半に、それを強要させるようなイベントが目立つ。
Aは、航海を楽しんでいたプレイヤーを完全に落胆させるし、
Cは、攻略派のプレイヤーを嫌気にさせるには十分。
Bは、各海域にいる魚に代価を支払う代わりに
魚に周囲の地図を描きこんでくれるという仕様であるのだが、
この仕様によって、一体誰が得をするのかよく分からない。
未知の海を航海するゲームにするのであれば、
地図はプレイヤーによる手書きか、
それ相応のシステムにした方が、絶対おもしろいと思うし、
快適さを考慮させるのであれば、魚を探すのもけっこう苦労するので、
マップ屋でも用意して、そこでマップを売っていれば済む話。
探索ゲームに快適さも兼ねそろえた結果が、
本来の味を損なわせ、中途半端な結果となっていると思う。
(魚が、直接地図に描きこむという発想自体は好きだけど)
◆けど他では味わえない感動がたくさんあるのは事実で、
声に出して名作とは言い辛いけど、個人的には好きな作品。
漠然と思うに、ドラクエ7が好きな人なんかだと
肌に合うんじゃないかな。
チェリオ話と、ブログの話
06070809101112131415161718192021222324252627282930313233343536373839404142434445464748495051525354555657年01月31日
市内にチェリオの本社がありまして、
大きい建物が、家の半径1キロ内に2つもあるのですが、
そのうちの1つの隣に、
そこそこ大きな規模でチェリオの新しい建物が建造中。
僕はチェリオが好きでして、
以前にも、こんなことを書いていますが、
ドリンクが好きというより、メーカーの存在が好き。
チェリオが立派な建物を作っていることに
通る度にいつも半笑いになってしまいます。
◆先日からブログのデザインをいじっていましたが、
ひとまずこれで終了。
これまでの中では一番手間をかけたので、
今後表示等で問題がない限りは、これでずっといこうかと。
とりあえず、プラグインのメモ帳が安定していない以外は、
自分の中では完璧です。
ブラウザの確認はsafariとFirefoxとIEを行いましたが、
IEは多少妥協したので、
出来れば前者2つで見てくださると有難い。
大きい建物が、家の半径1キロ内に2つもあるのですが、
そのうちの1つの隣に、
そこそこ大きな規模でチェリオの新しい建物が建造中。
僕はチェリオが好きでして、
以前にも、こんなことを書いていますが、
ドリンクが好きというより、メーカーの存在が好き。
チェリオが立派な建物を作っていることに
通る度にいつも半笑いになってしまいます。
◆先日からブログのデザインをいじっていましたが、
ひとまずこれで終了。
これまでの中では一番手間をかけたので、
今後表示等で問題がない限りは、これでずっといこうかと。
とりあえず、プラグインのメモ帳が安定していない以外は、
自分の中では完璧です。
ブラウザの確認はsafariとFirefoxとIEを行いましたが、
IEは多少妥協したので、
出来れば前者2つで見てくださると有難い。
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